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DNS-over-HTTPS

接続形態が変わるのかな? プロバイダーによるのかもしれないけど

スマートフォン

特別何かしてるというわけではありませんが... とりあえずiPhoneを設定して利用してます。 基本は通信全遮断、内外カメラ利用不可状態にしてます (なぜ物理シャッター付いていないのでしょうね)。 GPSは通信遮断でも機能しているようです(電源オフでも?)。 ジャミング用のポーチに入れとけばいいのかな?

余談ですがジャミング用グッズは衣類もあるようですね。 なんか最近どこかで見たことあるようなないような柄だったりするものもあったりします^^; 監視カメラやセンサーをスルーできる目立たないアイテムは難しい気もしますがあるかもしれません(所持してると逆に要注意度アップかもしれませんが^^;)。

android端末だと設定云々よりOSを入れ替えてしまうのがよさそうです。 LineageOSや/e/など、他にもあるかもしれません。 /e/はプライバシー重視を前面に出してます。 スマホが対応しているか、アプリの利用やその代替など解決できればの話ですが。 でもあれこれ書いても自分以外も配慮していないと意味ないかも。 あとアップデート時やアプリ利用時どのみち抜かれるのだろうけど。

追記 ジャミングって迷彩柄のブランド? これとは別にカメラ攪乱する衣類あったと記憶してますが^^; (ジョークアイテムの可能性はあります)

ジャミングとかいう言葉はメジャーにはならないでしょう。 逆にたとえ些細な事柄でもメディアが拡散すればメジャーになります、そういうものです。

これは余談ですが、トレードしてて思うこと... 深層心理を追及しているのか、結果そのような値動きになるのか? 最近は心的な健康に悪そうな動きにしか見えないです^^;

http/3

quicプロトコルの統一規格? chromeの高速化設定で見たことがあるようなないような UDPの通信で更にムダを省いて暗号化技術も含まれている、でいいかな? まだ先のことを語っても仕方ないですが。 1.1でも困ってないような。

Waterfox

Current版、多少変化が見られます ベータ表記はありませんがまだ開発版? そしてbing推奨?

ベータ版に替えてCurrent版利用しています。 言語設定は英語表記のみでしょうか? 問題なく利用できています^^

ungoogled chromium #2

ここにきてWin版のみ最新のバージョン78にアップされています ただし開発版です

素の機能はchromeがピカイチでしょう 先進的な技術を追い求めつつ偶に不具合あってもクールな印象です 抜きさえしなければ言うことなしですが抱き合わせ商法です^^;

そういえばWin7のサポートはどうなるのでしょうか? あっさり切るのか...いや、多少長め、Win8.1をバッサリと...かもしれません。 vistaはサポ短かったような気がします。 ungoogled chromiumはWindows版においてはバージョンのくくりはないですね今のところ。

追記 77からアップデートしてみました。 特に変化なし DNS-over-HTTPS対応プロバイダーだけど機能してるのだろうか? ちなみにこの機能、Waterfoxでも設定可能でした。

追記その2 サポートに関しては単純に全体に占めるユーザーの割合が基準なのかな 予想など見ると

あと、プライバシー重視のChromiumについてサポートOSを確認してみました。 iridium Win7以降 SRWare Irom WinXP以降(XPおよびVistaに関してはv49止まり) ungoogled chromium ?

driver

以前WinXPだかWin7使ってた時、「モデムはもう利用しないからドライバー削除」みたいな記事見かけて試したことがあった。 じゃあ、その他にフロッピーとかゲームはどうだろうと思って「floppy」と「game」で検索してリストアップされたファイルをシステムから全削除してみた。 今のところ問題ないけどフロッピーとゲームは今後無理かもね^^; ゲームエクスプローラーをプライバシー関連で見たことがあったので今回削除できてよかったかな?

Firewall

最近simplewallなるFWを利用してます。 設定内にブロックリストの項目があり多数のIPアドレスが登録されていました。 すべてMSのもの^^; とりあえずチェック入れて利用してます。 Win7/8.1ならCEIP停止してテレメトリ入りパッチ入れてなければ不要な気もしますが。 まあ、これとは別に自前のブロックリストにもMSのIPを登録してます^^; (当然ながらbingも繋がりません、おそらくxboxなども不可)

追記 特定のFWについてではありませんが、ワイルドカード利用できて要注意ドメインやIPアドレスを登録しておき、該当ページで即遮断・許可でなく確認ダイアログが開くような機能があれば便利な気がしますが... 多分あるだろうなこの機能どこかのFWに^^;←高度な設定の中にありそう 確認ダイアログが開くことに意味があります。 アプリケーションの接続設定ならよく見かける「許可・ブロック・確認」というやつです。 ありそうであまり見かけない気がしたので^^; 通信ログの解析の手間も省けて、閲覧したいけど非表示でどうしょうもなくなり設定変更ということも回避できます。

追記その2 ハッキングがハッキングでなくなる日が来るかもしれません。 業界が白といえば白になるので 迷惑メールならぬ迷惑アクセス程度で済んでしまうとか...

MSMG

Windows10をインストールメディアの段階でカスタムできるツールです。 テレメトリ、コルタナ、アップデート機能なども削除可能だったと思います(最近詳細見てません^^;)。 以前はこのツールでカスタムされたインストールメディアのイメージが配布されてましたが今はわかりません。 ツール作成者のフォーラムがあるので詳細確認など質問が可能です。 以前、Windows8.1で試しに作成したことがありましたがプロダクトキー認証ではねられました>< しかしながら、MSはせめてProからユーザーのカスタムの許容度を緩めてもらいたいところですね^^ 強制アップデートは遅延可能になったとはいえ今も手強いようです。 賛否あるところですがアップデート無効の手動更新は通じないのでしょうか? そこまで拘るユーザーならありな気もしますが。 いや、私Win10に関しては全く未知の領域なので... 3年後に機会があれば試してみます^^ (useragentは常にWin10と最新Chromeで固定してます^^)

CCleaner

Bleachbitがスタートアッププログラムに影響しているようだったのでCCleanerに戻した。 最近のバージョンはイージーモードが付いてて微妙に邪魔 (オプションから変更できた)。 通信遮断、32bit版とアップデート用ファイル削除、タスク削除して利用。 やっぱり詳細に分析してくれます^^ セキュリティソフトの残骸結構残ってた。 タスクやあとWinSxS内に残るものもありますね。 タスクスケジューラにLenovoのフォルダが!? Lenovo製PCではないのですが^^; ホントは気づいてましたがフォルダのみだったので放置してました^^; 本日削除^^ しかしいつ作成されてたんだろ^^;

追記 イージークリーンで解析するとungoogled chromiumでトラッカーが検出されてた。 iridiumでは検出されてない^^;

セキュリティソフトの残存ファイル avast: WinSxS→権限変更で削除 malwarebytes: タスクスケジューラ→削除 spybot: イベントビューアー→削除しても再作成される、レジストリ削除

追記その2 「おかえりなさい...」とか不要>< 最近の風潮? 今後はハッキングされてもわからないかもね!

My Computer

中古しか漁りませんが、この手は持ちがいいほうだと思ってます。 Core2Duoも現役です^^

メイン Core i5 4570 RAM 16GB SSD 120GB GTX750Ti GT610 Win8.1 備考:iGPU併用不可

サブ Core2Duo RAM 4GB SSD 60GB Debian10.1