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ハードウェア

今年も残すところ3か月切ってますが注目の話題は何だったかな? 個人的にはRaspberry Pi4でしたが発熱問題で水を差された感があるかな? 国内販売に向けて動きがあるようですが購入はチョット考えるところです^^;

PCのほうはAMDがけん引してるかなという印象ですがあくまで個人的主観です。 もうエントリークラスでも4コア以上当たり前ですね。 私のメインPCは第4世代のCorei5なのでエントリークラスかそれ以下ということかな? 私としては今でもミドルハイ程度な感じで利用してます。 買い替えとか全く考えてないです(`・ω・´)キリッ ちなみに格安中古品です、美品だったけど不人気だったのかな^^; 内蔵+外部GPUの併用不可でしたが^^; あと、スリムタイプです。 でもグラボ2枚挿ししてます^^;

しかしながら今はスマホ持ってれば事足りますね。 もうPCとか趣味などの用途以外では業務くらいでしか利用しないのかな^^; 私の場合は業務用途での利用ですよ (冗談でなく本当に開業してます^^;)。 ...廃業近いかもしれませんが><

追記 商材屋かアフィリエイターあたりが正統なキャリアアップかなと考えてる今日この頃^^

掃除

昨日大雨強風だったので… 定期+イベントログを初めて削除 なるほど簡単に削除する方法があるのですね^^ (0.1GB減ってた^^)

普段使いは最近Bleachbitを利用してます。 割と強力ですべてチェック入れてたりすると重要な設定まで削除されることも... Flash(FlashのCookie)やChromeの拡張機能の設定(ChromiumのDOMストレージ)、Linux版ではChromeの.cacheの設定(システムのキャッシュ?)が消えてたりしたかな^^; WinSxSも初回は効果あったような。 現在トレード用でシステム12.6GBくらい^^ 何も入ってないようなものかな、多分^^; ↑システムにもたくさん(?)インストールしてます^^;

気が付いたら雨も止んでた^^ 本日晴天、まるで米中関連のよう^^; 怖いとこで買っとけというやつですね^^

追記 イベントビューアー確認したらspybot 3なる削除不可のログが… 残骸だろうと考えサービス停止して削除、しかし再作成されてる^^; レジストリでspybot 3を抽出・削除で解決しました^^

ungoogled-chromium

Windows 64-bit 77.0.3865.90-1

開発版、久々の更新です^^

追記 拡張機能の設定 デベロッパーモードの「パッケージ化されていない拡張機能を読み込む」より設定を行う。 展開された拡張機能フォルダ内のバージョン番号が付いたフォルダを選択することにより反映できます。

その他、ストアから各拡張機能をダウンロード(crxファイル形式?)、拡張機能設定画面でドラッグドロップして反映させる方法もあるようです。

.Net

目新しいことではないですが.Net5から.Net Coreに統一されるようです。 Linuxでも.Net5で作成されたものならば既存の.Net Frameworkのアプリが手軽に利用できるようになるかもしれません^^ Win7は難しいかも、8.1も下手すればdeath>< .Net Core自体はオープンソースですが対応アプリがどのような形になるかは要調査ということになるのかな? なお開発には対応したVisual Studioが必要なようです。

Telemetry

為替の話題なしだともう書くこともなさそうな^^; というわけでテレメトリー...これも今や基本事項ですね^^; 現在どれだけのもので標準機能されているのか分かりませんが、Windows、ブラウザ、GPUドライバーあたりが基本的に入ってるものでしょうか?

Windows 何も言う必要はありませんね...では書く意味がないので少しだけ。 Windows10については基本設定(完全)でかなりの個人情報が抜かれるようです。 「...ようです」と言ってるのは私は一度も使ったことがないから、初期から利用している方なら現在までに4年くらい抜かれ続けてるということでしょうか?(今後は揺り籠から墓場までもあり得る?) さすがに日常生活が垣間見れるレベルかもしれません^^; ログがどれだけの期間保存されているのかわかりませんが、その前に解析やパートナーへの転送はさすがに完了しているでしょう。 削除機能の搭載は根本的な解決にはなっていません。 最近は強制アップデートとともに回避策が多数存在しているようです。 今では手軽に完全停止できるのかな? この機能、Win7/8.1でもWindowsUpdateからインストールされるようです。 これCEIPと同義?いまだに理解できてなかったりして^^; ちなみに、Win7/8.1では基本的に設定してればアップデート以外でMSとの通信はなさそうですが(私はカタログのみです、あとMSのIPは念のためファイヤーウォールに登録済みです)、Win10用のブロックツールなどで確認すると警戒すべき機能がアクティブだったりしてることもあります。

その他OS Macは9.2をほんの少し触ったことがあるだけです。 多分テレメトリ機能はなかったのでは?今は全くわかりません。

Linuxは安全といわれてますが過去にUbuntuに某企業への送信機能が備わってたときがあったような。 そう言えば最近のUbuntuはインストール時、ハード情報を収集するようです。 あと強いてあげるならPopularity ContestやZeitgeistなどかな。

Androidは利用したことないのでよくわかりませんが常時通信みたいな噂だけはよく聞きます。 代替OSとしてLineageOSやその派生の/e/を勧めてる記事はみかけることがあります。

iOSはプライバシー重視を前面には出してますが、機能的には備わってます。 利用してますが待ち受けのみなので特に気にしてません。 さすがに通話聞かれてたらチョット困るかもしれません(通話やメールで私的内容とか今ではもう^^;)。

ブラウザ 代表的なのはやはりGoogleChromeとFirefoxでしょうか。 GoogleChromeは正直個人的な利用が一切ありません。 噂ではテレメトリの代表格のようですが^^; 同系列のプライバシー重視のChromiumは利用してますが基本的にはGoogleに通信してるようです(起動時以外に定期送信もある?)。 ただこれはセキュリティ面の通信なのかな? ブロック可能ですがサービスが犠牲となります^^; Braveは設定次第、データを収集するという選択も可能です^^;

FirefoxはQuantum前後からテレメトリが話題になってたような。 こちらは多数の設定項目が存在し停止設定可能です。 プライバシー重視とされてる記事をよく見かけますがアドオンによるところが大きそうで内部設定必須のようです。 こちらよりかはMozillaに送信しない分Waterfoxが良さそうな気もしますがまだベータの段階です^^;

たとえGoogleに送信しなくともどこかと通信してると不安ですよね^^

GPUドライバー

その他

暇なときに書き足します^^; WiXのときも定期というか回転ずし的なネタだったかな^^;

IoTの話題かもしれませんがご家庭での利用はお勧めしませんね、私なら。 一人暮らしなら別にいいのかもしれませんが… せいぜい玄関の防犯カメラくらいでしょうか。

実際のところは

PCやスマートフォンを利用しているならば、おそらく何等かのサービスを利用しているはずです。 ログインが必要なものならさらにサイト側にとって有益な情報を提供することになるかもしれません。 外に出てもどこかを通過しカメラに映り何かに触れることとなります。 情報がないならないでそれもまた情報... 身近なものであと残ってるものって、自転車、カバン、靴...さすがにここまでIoTということになるでしょうか? まあ避けることは難しいという話。 なにか有用な回避策はあるのでしょうか?

追記 多少なりとも世に出るころには秘密裏に行われるテストは既に終了しているということかもしれませんね。 カネが動く要素は大体決まっていても皆バカではないし流行り廃りもあります、ではどうするか?

話は変わるけどケンカを売られてるのは中○のみ じゃあ小競り合いでもしときますか? 世界的アングルはまだゴーバーに勝つシナリオは見当たらない?

MI6はないだろうけど公安はあるかも すれ違ったことくらいは… ↑さすがにここは冗談ですよ^^;

結論? いつの間にか話が脱線していました^^; 要は避けられないのならサービスや通信など厳選して利用する。 ただサービスは複数のクラウドサービスが関与していたりして絞ったところでどれだけの効果があるのか? そしてネットワークは端末のみでなくあらゆる場所に波及する… まあ、これからが本番だろうから巻き込まれて人柱とかは勘弁というとこでしょうか^^;

以上、日本語で長文失礼^^;

MT4

トレード記録は終了しましたがMT4について少々。 MT4は古いOSでも利用可能と思ってましたが古すぎるのはやはり駄目なようです。 古いMT4のバージョンではログインが不可になっているようす。 また、それ以降のバージョンでもOSのサポート期限が設けられる場合があるようです。 今なら直近バージョンでサポートOSはWin7以降ということのようです。 ただ、Vista以前でもログイン不可になるまでは利用可能でアップデートできないわけでもないのかもしれません。 まだ先の話だとは思いますがWin7もいずれということになるのかも。 1:9の世界ならプレイヤーの寿命を考慮すると全く気にすることでもないのかもしれませんが^^;

追記 Linuxでの動作について LinuxMintやDebianで動作させたことがありますが特に問題なかったです。 動作も遜色なくEAも利用できていました。 Wineのインストールが必要となります(余談ですが4.0からはWin10設定できます)。 Wine上でインストールできない場合はWindowsにインストールしたのち移植すればOK、ついでにフォントもWindowsのものを利用すればtofuが表示されることもありません。 メタクオーツは動作サポートしてますね。

あとサイト的に書いとくとOSの種別に関係なく、どこかのクラウドサービスにMT4が通信している場合があります(利用業者依存の他、EAを利用する場合など)。 つまり分析対象の可能性も考えられます。 ついでに言うとWeb版のトレードツールなども大手のクラウドサービスを利用しているものが見られます。

解析

プライバシーネタを少々… 私はプレイ経験全くないですが野外散策型ゲームのような類がありますね。 あれって近く通るだけで、こちらのWi-Fi情報なども送信されたりしてるのでしょうか? 自分が気を付けてても他人の端末に情報があったり近く通るだけでも分布図に載ってしまうのでしょうか? 位置情報など様々な項目について視覚化したりして分析されてるわけですね、きっと^^;

ジャミングポーチ買おうかな^^; ステマでないですよ^^;

ここで一句 知らぬが仏ホトトギス

Browser

  • Ungoogled Chromium 送信一切なし。 Windows版は更新が滞っている。 拡張機能がそのままではインストールできない。

  • Waterfox mozillaやgoogle(?)への送信がない アップデートやアドオンに関してはどこかのクラウドサービスへ結局のところ接続必須。 Quantam版は現時点ベータ版

  • Tor torrcファイルの編集 諜報ネットワークや自国を避ける(5, 9, 14など、日本も準加盟国?) 遅いサーバーを避ける(それでも遅い) 利用しているあなたは一体何者? 利用自体を隠匿するものではない(マークされる可能性)

  • その他Chromium系 プライバシーに配慮されているものでも基本googleへの送信あり(ブロックは可能、ストア利用不可)。 高評価のBraveも設定次第、なお自社には送信している模様。

アップデートを考慮するとセキュリティとプライバシーはトレードオフかも 気にしてる人なんて全体から見ればいないに等しいので無問題

Windows8.1 Tips

  • Classic Shell スタートメニューの変更 スタート画面非表示 チャーム停止 タスクバー不透明化 ※日本語化にはja-JP.dllが必要

  • 7+ Taskbar Tweaker タスクのサムネイル非表示

  • グループポリシーエディッター(Windows8.1Pro) ロック画面停止

  • KB2919355 インストール順番 clearcompressionflag.exe KB2919355 KB2932046 KB2959977 KB2937592 KB2938439 KB2934018

「KB2919442 は、Windows 8.1 Update のの前提条件であるため、KB2919355 をインストールする前にインストールする必要があります。」とのことです